アメリカ大学院受験〜専業主婦から大学院生へ 

ニューヨーク在住の主婦がアメリカの大学院受験の経験を綴ります

Fletcher(MALD) 合格

とうとうフレッチャーから通知を受けた。何とか合格することが出来た。第一志望だったので、合格したのは本当に嬉しい。

同時にFinancial aidなしということで、やっぱりトップの学校は厳しいと改めて実感。NYCで合格者対象のレセプションが3月27日、キャンパスでのオープンハウスが4月13日14日に行われる。行くか行かないかの回答期限は5月1日。この日程を見て分かるとおり、合格者がゆっくりと迷っている暇はない。

私は夫と一緒に住めるかどうかも考えているのでどこに行こうか迷っているが、普通の合格者は迷わないのかもしれない。受験している最中はとにかくどこか一つでも合格をもらえればいいと思っていたが、4校から合格をもらった今、どうすべきか真剣に考えている。夫は、フレッチャーの合格を喜んでくれたものの、悩みの種が一つ増えてしまったようにも見えた。ここまで出来たのは、推薦者や周りで相談にのってくれた方々また何よりも夫のサポートが大きかったと思うと、複雑な心境でもある。夫の学校の回答期限も考えると、これから1,2週間でどこに行くのか決めなければならない。


  1. 2008/03/15(土) 00:00:47|
  2. 学校選びプラス学校研究|
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コメント

はじめまして。

はじめまして。
夫婦でN.Y.で生活。。あこがれます。
実は私も妻がMBAを目指しており渡米できた暁には
大学院挑戦も視野に入れている為、
なんとなく親近感をおぼえております。
(私の英語はアリエナイくらいterribleですが。)

また拝見させて頂きます!
  1. 2008/03/18(火) 00:03:45 |
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  3. RYUICHI #-
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ありがとうございます

コメントありがとうございます。奥様がMBAとは素晴らしいですね。
日本人で夫婦で学生の人は少ないですが、是非これから同じ境遇のカップルが
増えたらと願ってます。奥様、成功するといいですね。
  1. 2008/03/18(火) 21:40:33 |
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  3. camel #-
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